蕎麦と温泉シリーズ2
ノンフィクションライター髙橋克典、カメラマン鈴木博の同郷コンビが、うまい蕎麦と蕎麦職人の素顔を追い求めて故郷・信州をくまなく巡った旅の記録。実用ガイドとしても、エッセイとしても楽しめる一冊。信濃路の立ち寄り温泉情報も満載!
[編著]髙橋 克典
[撮影]鈴木 博
[デザイン]伊東 岳美
目次
1_特集「信濃路ゆるり探訪」
2_中信エリア14店
3_北信エリア13店
4_東信エリア10店
5_南信エリア10店
6_木曽・開田エリア4店
7_信州立ち寄り温泉ガイド
著者紹介
髙橋 克典(たかはし・かつのり) 1953年、安曇野市(旧穂高町)生まれ。松本歯科大学を中退し、上京。財団法人日本オペラ振興会に勤務し、編集を担当。退職後、フリーランスのライターとして活動している。日本作家クラブ理事。著書「ひと駅だけのレム睡眠」(メタモル出版)、「望みのすべて」(幹書房)。