botannome_w.jpg
判型四六/上製
    218頁
発行2009年12月 5日

幹書房からご購入

句集

牡丹の芽

内藤さんの俳句は、実景と心景を鮮やかに重ね合わせ、自らの半生を色濃く映し、大変味わい深い。即物具象俳句を代表する林徹先生の元で、四半世紀にわたり、俳句に専念した英子俳句の実りは大きい。

[著]内藤 英子

↑このページのトップに戻る